戦略が見える、顧客価値に触れる、経営数字を動かす

人材育成と組織の成長の間の課題


お客様への
提案力を強化したい
・営業力の強化をはかりたい。
・競合他社に負けない顧客への提案力を強化したい。
・「顧客の立場に立った」提案をしたい。
・お客様に喜んでいただけるような顧客視点のマーケティングマインドを全社に浸透させたい。

経営体質を強化したい
・経営環境の変化に対応できる柔軟性が必要だ。

・経営コンサルタントを依頼したが、コンサルタントの提示した改革案を「誰がやるのか」で頓挫している。社内人材の育成が急務となっている。
・持続的な経営体質の改善を進めていきたい。
・一層のコストダウンへの取り組みをはかりたい。利益マインド、コストマインド、キャッシュフローマインドを強く持ってもらいたい。
・組織を明るくする「ポジティブ・アプローチ」はいいのだが、研修の場だけでなく、組織風土として、全社に浸透させたい。

会社基盤となる組織力を強化したい
・派遣社員の増加、フレックスタイム制の導入など多様な雇用・就業形態が増えている中で、社員の一体感を維持したい。

・組織の土台となる社員同士のつながりを深めたい。
・多様な個性や価値観があるが、その上で、組織のビジョン、ミッション、戦略にベクトルを合わせてもらいたい。
・IT化で、対面的なコミュニケーションが不足している。コミュニケーションを活性化したい。

リーダーを増やしていきたい
・管理者の部下育成能力のバラツキがある。

・経営マインドを持ったリーダーが不足している。 
・教育研修の成果は、その場限りで持続しない。持続させるにはどうしたらいいのか?
・外部の研修に派遣しても成果が個人に留まり、職場や組織全体に広がらない。
・環境変化、お客様の変化に敏感なリーダーになってほしい。意識の変革が必要だ。

リーダーがリーダーを育成するようにしたい
・次世代リーダーの育成が課題だ。

・リーダーが継続的に育つしくみがない。
・人を育成するコーチングを導入したが定着していない。
・OJTで、良い上司につけばいいのだが、残念ながらバラツキが大きい。

 

人材育成と組織の成長の間の課題が解決すると


営業力が強化されています
・お客様の戦略的環境を理解し、「お客様のお客様」をイメージして顧客提案力が向上しています。

経営体質が強化されています
・お客様視点のマーケティングマインドが全社、全部門で共有されています。
・顧客視点の意識をもって業務改革に取り組んでいます。
・顧客の利益を説明でき、自社、自部門の利益を計画し、実践できています。

組織力が向上しています
・変化に対応できる柔軟性のある組織ができています。
・経営の原理原則を自社の環境、経営方針に合わせて実践しています。
・社内の共通語ができ、意思疎通がスムーズにできています。
・職場で、相互理解を深め、課題を解決していく質の高いコミュニケーションができています。
・共感し、話し合う場ができます。
・自律的で風通しの良い組織風土になっています。
・コミュニケーションが活性化しています。
・人の話に共感し、傾聴できる力がついています。
・メンバー相互の理解と信頼感が増し、職場が明るく活性化しています。
・各人が参加意識を持って、仕事に取り組んでいます。

リーダーが育っています

・OJTがうまくいっています。
・一般論ではない自社の環境に合わせたプログラムなので、即戦力のリーダーが育っています。
・仕事そのものが一人ひとりの「成長のための教材」となっています。
・各人の経営マインドが高まっています。
・リーダーに必要なコンセプチュアルスキル、対人スキル、コミュニケーションスキルが向上しています。

リーダーがリーダーを育成しています
・リーダーがリーダーを育て、次世代リーダーが継続的に育つしくみができています。
・悩みや課題を聞くことで、人の変化を支援することができています。
・社内ファシリテーターが増えています。
・経営環境の変化に柔軟に対応する「自ら変化できるリーダー」が次々に生まれています。
・プログラムが標準化されているので、人によるバラツキが少なくなっています。
・課題解決をし、成果をあげながら、人材を育成できています。

 

そのためには、「体験型 社内経営教育プログラム」という方法が有効です。

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